テキストサイズ 小 |中 |大 |


HOME > 役立つ情報 > 研修会情報

第9回 グリーフ&ビリーブメント カンファレンス

「案内ちらしはこちら」

概要

日時
2018年1月28日(日)10:30~16:30(受付10:00~)
場所
龍谷大学アバンティ響都ホール

(京都市南区東九条西山王町31 アバンティ9階)

アクセスはこちら  →https://www.ryukoku.ac.jp/ryudaihall/access/

*前回と会場が異なりますので、ご注意下さい。

対象
遺族支援に携わる専門職や医療関係者、関心のある学生
参加費
2000円(ホスピス財団の会員は1000円)
申し込み
不要
主催
日本ホスピス緩和ケア研究振興財団、グリーフ&ビリーブメント研究会
問い合わせ
グリーフ&ビリーブメント研究会事務局
griefandbereavementconf@gmail.com


当日のプログラム

10時~
受付開始
10時30分~10時35分
開始 挨拶
10時35分~11時50分
基調講演1「クラスメイトの死を経験した子どもをどう支えるか」演者:岩切昌宏(大阪教育大学学校危機メンタルサポートセンター 准教授)座長:米虫圭子(京都産業大学学生相談室 主任カウンセラー)
11時50分~12時5分
報告「学会設立に向けて」演者大西秀樹(埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科 教授)
13時05分~14時30分
基調講演2「悲しみをいだいたまま生きる」演者:垣添忠生(国立がんセンター 名誉総長)座長:黒川雅代子(龍谷大学短期大学部 教授)
14時45分~16時15分
シンポジウム「日本のグリーフケアにおける現状と課題」
演者:村上典子(神戸赤十字病院 心療内科部長)多田羅竜平(大阪市立総合医療センター緩和医療科 部長)石田真弓(埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科 講師)坂口幸弘(関西学院大学人間福祉学部 教授)
座長:大西秀樹(埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科 教授)瀬藤乃理子(甲南女子大学看護リハビリテーション学部 准教授
16時30分
終了

「第9回複雑性悲嘆(CG)研修会」

第8回複雑性悲嘆研修会の案内ちらしは「こちら

日時
平成30年3月4日(日)  11:00~17:00(受付は10:40~)
場所
関西学院大学梅田キャンパス1405教室

(14階が会場ですので、直接お越し下さい。)

大阪市北区茶屋町19-19アプローズタワー14階

阪急梅田茶屋町出口より北へ徒歩6~7分 JR大阪駅より徒歩10分

対象
○悲嘆のケアに関わる専門職(看護師、助産師、医師、心理職、ソーシャルワーカー、教師、宗教職など)
○複雑性悲嘆の治療に関わる専門家や研究者
○関連領域の大学院生等
研修費
5000円(当日、受付でお支払い下さい)
内容
○第1部 11:00~12:30

『出生をめぐるグリーフ ~周産期の現場から~ 』

・・・長崎大学生命医科学域看護学系 リプロダクティブヘルス分野 佐々木規子先生

第2部 13:30~16:30

『臨床におけるテーマを支援者の原家族体験から振りかえる~支援者自身のジェノグラムを用いたワーク~』

・・・TELLカウンセリング 家族療法家  石井千賀子先生

第3部 16:30~17:00

質疑応答

お申込み
当日、配布資料を用意したいと考えておりますので、人数把握のため、下記のいずれかの方法で、事前にお申込み下さい。
FAXでのお申込み

「案内チラシ」の2枚目をご記入の上、 瀬藤研究室直通FAX (078)413-3629 に送信してください。

メールでのお申込み

氏名、ご所属、ご職業、連絡先Eメールアドレス、懇親会参加の有無を明記の上、瀬藤研究室  noriko@konan-wu.ac.jp にお申込み下さい

申し込みフォームからのお申込み

下記申し込み用URLにアクセスし、下記の申し込みフォームにご記入の上、送信して下さい。PCからのみ、お申込みが可能です。

https://www.secure-cloud.jp/sf/1512979156bLmmWsxj

その他
・定員(50名)になり次第、受付終了となりますので、お早目にお申込み下さい。
・昼食をとれる場所は、梅田近辺に多数ございます。
・研修終了後、懇親会を予定しております。どうぞご参加下さい(17:30~19:00)
主催および問い合わせ先
甲南女子大学 看護リハビリテーション学部 瀬藤乃理子

Eメール noriko@konan-wu.ac.jp

協力
グリーフ&ビリーブメント研究会

*これまでの複雑性悲嘆研修会については、「こちら」をご覧下さい。